河童ですから

大分県の河童をめざす”てらかっぱ”のブログ。https://valu.is/terakappa

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フェイスブックの友達申請の受け入れ姿勢に対する5パターン

ども、てらかっぱです。

 

友人のブログにフェイスブックの友達申請について書いてあった。

彼女の基準を以下に引用する。

私がいいと思うFacebookの友達申請の方法は、
①なにが気に入ったのかがわかる。
②相手のことを調べて感想を述べなくてもよい。
あとついでに、③なにをやってる人なのかがわかる。
これがそろってたらすっごくありがたいなぁ。

さすがはかさこ塾出身。ブログやSNSを積極的に使って自分のおもしろいを売り込んでいこうという感じが見られます。

 

mazu-jibu.com

 

さて、一般人の友達申請については以下のパターンがあると考えられる

 

1.誰でも承諾。

わかりやすいですね。申請が来たら何も考えずに承諾です。

 

2.知っている人なら承諾

友達の友達。お店の店員やお客さんなど、付き合いはないんだけど顔は知ってる。

ファンとか、本の読者も含まれる。

 

3.面識のある人なら承諾

一番多いパターンかな。友人や親せき、仕事仲間、名刺交換した人。イベントで知り合った人など、リアルであったことがある人。

 

4.メッセージがあれば承諾

メッセージがあれば知らない人でもOKというひとから、メーッセージがなければ知っている人でもNGという人あり。

 

5.誰も拒否!っていうか申請が来ていることに気づいていない。

ほとんどフェイスブックを活用しいない人に多い。しかし、こういう人ほどリアルで顔が広く友達申請はいっぱい来てたりするんだな。

 

 

僕は、面識ある人なら承諾です。フォローOKの設定にしてるので、僕に興味のある人はどんどんフォローしてください。そしてどこかでお会いしたら友達になりましょう。

 てらかっぱってどんな人?

terakappa.hateblo.jp

てらかっぱのVALU 

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