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河童ですから

大分県の河童をめざす”てらかっぱ”のブログ。

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一億円の宝くじを一億五千万円にする方法がいまいち理解できないんだか。

ども、てらかっぱです。

 

おそらく自分の身の上には絶対起こらないだろう事態でも準備しおかなければいけないのが、地震、雷、火事、宝くじである。

 

友人から「もし宝くじが一億円当たったらどうなると思う」と聞かれる。

 

海外旅行行くとか、事業を起こすとか、身を崩すとか、まぁまぁ現実的な回答をすると、彼からは予想もしなかった答えが返ってきた。

 

一億円の宝くじを一億五千万で買いますという企業がやってくるというのだ。

 

分けわかんないだろ。

 

彼が言うにはこうだ。

 

予想外に儲けた企業は次の年、税金が大変なことになるらしい。

だから売り上げを低くするために竹やぶの中に現金を捨ててしまうことがあるくらい。

 

宝くじというのは税金がかからない。だから会社の利益を宝くじに買えてしまえば節税になるという話だ。来年以降税金として持っていかれる金額に比べたらプラスの五千万円は安いということだろう。

 

で、企業としてはその宝くじ高額当選者をどうやって見つけるかといえば簡単。

宝くじを発行している銀行に聞けばよい。当選者も企業もwin&win

 

つまり、銀行、企業、当選者、もしかしたら税務署もグルってこと?

 

いや、やっぱり、理解できないんだけど。

 

一億円あたったらわかるかな?

 

彩耀 大当り 招き猫(金)(宝くじ入れ・貯金箱) 7423

彩耀 大当り 招き猫(金)(宝くじ入れ・貯金箱) 7423

 

 

 てらかっぱってどんな人?

terakappa.hateblo.jp

 

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